野菜や草花を種から育てたいときに、用意しておきたいのが育苗トレー。

種をまく場所をまとめたり、苗ポットを並べて管理したりと、家庭菜園でも頼れる道具ですよね♪

でも、いざ探してみると、「仕切りがあるものと、平たい箱はどう違う?」とか、「穴数が多い方がお得なのかな……?」と、迷ってしまう方も多いはず。

疑問の表情をしたシバボー シバボー
種まきに使うなら、どんなトレーを選べばいい?

同じ育苗トレーという名前でも、直接土を入れるものと、別売りのポットを支えるものがあり、形だけで選ぶと使いたい作業に合わないことも。

シバボー シバボー
まずは種をまく容器と、ポットを並べる容器を分けて考えよう!

そこでこの記事では、家庭菜園向けの育苗トレーの選び方を、用途・サイズ・底の構造から解説し、おすすめの商品を6点厳選して紹介します!

この記事を読めば、種まきから苗の管理まで、自分の育て方に合うトレーを選べますよ♪

というわけでこの記事は、「種まき・苗の管理におすすめの育苗トレー6選!形とサイズで選ぶ」について書きました。

この記事がおすすめな人

  • 野菜や草花の種まきに使うトレーを探している方
  • セルトレーと育苗箱の違いを知りたい方
  • 苗ポットをまとめて置いたり運んだりしたい方
  • 穴数・サイズ・受け皿の選び方に迷っている方
  • 100均や代用品で足りるか考えている方

育苗トレーのおすすめ商品を一覧で比較

種を区画ごとにまくならセルトレー、仕切りなしでまくなら育苗箱、鉢上げ後の苗をまとめるならポット用トレーが候補です。

外観 商品名 向いている用途 選ぶポイント 購入先
システムトレー 90CSハーフ 12穴の商品画像 システムトレー 90CSハーフ 12穴 対応ポットをまとめる ポット用・12穴・ポット別売り
大和プラスチック 育苗箱 新B型の商品画像 大和プラスチック 育苗箱 新B型 広めの箱で種まき 仕切りなし・外幅50.5cm・土容量10L
エフピコチューパ セルボックス36穴 CP890796 10枚の商品画像 エフピコチューパ セルボックス36穴 CP890796 10枚 区画ごとに種まき 36穴・幅28.5cm角・10枚入り
大和プラスチック 育苗箱 C型の商品画像 大和プラスチック 育苗箱 C型 小さめの箱で種まき 仕切りなし・外幅34.5cm・土容量3.5L
BeGrit 育苗トレー 穴あき5枚+受け皿5枚の商品画像 BeGrit 育苗トレー 穴あき5枚+受け皿5枚 受け皿もそろえる 穴あきトレーと無孔トレーのセット
富川化学 プラグトレイ72穴 手植用 P-72の商品画像 富川化学 プラグトレイ72穴 手植用 P-72 多めの種を区分け 72穴・外寸28×54.5cm

育苗トレーの選び方:用途・苗の数・底の構造を確認

種まき用と、苗ポットを並べる用を区別する

育苗トレー選びで最初に決めたいのが、土をどこへ入れるか。

筆者はトマト・ナス・キュウリの種まきを中心に、育苗トレーを使った経験があります。

土を入れる育苗箱・セルトレーと、別の苗ポットを並べるトレーの違い

同じ種まきでも、土をひと続きに入れる育苗箱と、小さな区画に分けて入れるセルトレーでは、その後の苗の扱い方が変わります。

種類主な役割選ぶときの注意点
仕切りのない育苗箱土を入れて種をまく・挿し芽をする苗同士の間隔や鉢上げを考える
セルトレー・プラグトレー小さな区画ごとに種をまく穴数だけでなく1区画の大きさと深さを見る
ポット用トレー別の苗ポットを支えて並べる対応するポットの形・寸法を合わせる
穴のない受け皿排水を受ける・対応する方法で給水する水をためたままにせず、管理方法を確認する

ポット用トレーの大きな穴は、種をまくための小部屋ではないので、土を直接入れず対応ポットと組み合わせましょう。

シバボー シバボー
種まきから使うのか、鉢上げした後に使うのかが選び分けの出発点だね!

底面給水に使うなら、底穴と受け皿の組み合わせを確認する

底に穴がある育苗トレーと、穴がない受け皿は、役割を分けて選ぶのがポイント。

水やり後の排水を受けたい場合は、トレーの外寸だけでなく、受け皿の内側へ収まるかも確認します。

シバボー シバボー
水が抜ける容器と、水を受ける容器をセットで考えよう!

育苗トレーで底面給水をする場合も、容器を重ねるだけで管理が不要になるわけではなく、用土の湿り方や残った水の確認が必要です。

サカタのタネの育苗トレーの使い方でも、対応するマットと受け皿を使う手順や、余分な水を捨てる管理が案内されています。

  • 底のメッシュ:細かな用土が流れ出ないかを確認
  • 受け皿:給水方法に合う深さと、出し入れできる大きさを確認
  • 水やり後:用土の湿り方と、受け皿に残る水を確認

穴数より先に、育てたい苗の数と置き場所を決める

たくさんまけるトレーを選んでも、苗が育った後に置く場所が足りなくなると困ってしまいます。

育てたい株数と、鉢上げ後にポットを広げる場所まで考えておきたいところ。

小さな育苗箱と穴数の多いセルトレーを作業台に置き、必要な広さを比べたイメージ

少ない苗なら小さな容器から始め、数を増やすときは、育った苗を広げる余裕も残しておきましょう。

  • 少量ずつまく:小さな箱や、必要な数だけ使えるポットを候補にする
  • 品種を分けたい:区画やトレーごとに分け、名前札を付ける
  • まとめてまく:トレーの外寸と、持ち運ぶ経路の幅を確かめる
  • 育苗棚で管理する:棚板に収まる寸法と、受け皿を含めた高さを見る

穴数が多いほど1区画が大きいとは限らないため、栽培する植物と鉢上げの段階に合う容器を選びましょう。

棚や簡易温室へ置く場合は、家庭用ビニール温室の選び方も参考にしてみてください。

それでは、家庭菜園におすすめな育苗トレーを、種まき用とポットをまとめる用途に分けて紹介していきます。

システムトレー 90CSハーフ 12穴|対応ポットをまとめて管理

1つ目の家庭菜園におすすめな育苗トレーは、「 システムトレー 90CSハーフ 12穴 」です。

対応ポットをまとめる
PICK UP TOOL

システムトレー 90CSハーフ 12穴

対応する苗ポットを12個並べるトレー。プレステラ90型などに対応し、ポットは別売りです。

「鉢上げした苗を、ポットごとまとめて置きたい!」という方に向く、ポット用のトレー。

対応するポットを並べる システムトレー 90CSハーフ 12穴 なら、苗を別々の鉢に入れたまま、ひとまとまりで管理できます。

シバボー シバボー
これは種を直接まく容器ではなく、苗ポットを支えるトレーだよ!
システムトレー 90CSハーフ 12穴

3列×4列の12穴で、プレステラ90型などの対応ポットを使う構造です。

  • 外寸は幅32.8cm・奥行23.8cm
  • 対応するポットを12個並べられる
  • 苗ポットは別に用意する

丸型・角型を問わず9cmポットならすべて収まるというものではないので、手持ちのポットとの対応を先に確かめましょう。

「 システムトレー 90CSハーフ 12穴 」は、対応ポットで育てる苗をまとめて管理したい方におすすめです♪

対応ポットをまとめる
PICK UP TOOL

システムトレー 90CSハーフ 12穴

対応する苗ポットを12個並べるトレー。プレステラ90型などに対応し、ポットは別売りです。

大和プラスチック 育苗箱 新B型|広めの箱で種まきしたい方へ

2つ目の家庭菜園におすすめな育苗トレーは、「 大和プラスチック 育苗箱 新B型 」です。

広めの箱で種まき
PICK UP TOOL

大和プラスチック 育苗箱 新B型

仕切りのない種まき・挿し芽用の箱。外幅50.5cm、土容量10Lで底は3mm角メッシュです。

小さな区画へ分けるより、広い箱へ土を入れて種をまきたい方に候補になるタイプ。

仕切りのない 大和プラスチック 育苗箱 新B型 は、まく位置や間隔を、自分で決められるのが特徴です。

シバボー シバボー
箱で種をまくなら、苗が育った後の鉢上げも考えておこう!
大和プラスチック 育苗箱 新B型

外幅50.5cmの箱なので、小さな鉢を置く感覚で選ばず、作業台や棚に収まる広さを確保してください。

  • 外寸:幅50.5×奥行35×高さ10cm
  • 土容量:10L
  • 底部:3mm角のメッシュ

土を入れる面積が広いぶん、少量の種だけをまきたいときは、同じシリーズの小さなC型も選び分けの候補になります。

「 大和プラスチック 育苗箱 新B型 」は、置き場所を確保して、広めの箱で種まきや挿し芽をしたい方におすすめです♪

広めの箱で種まき
PICK UP TOOL

大和プラスチック 育苗箱 新B型

仕切りのない種まき・挿し芽用の箱。外幅50.5cm、土容量10Lで底は3mm角メッシュです。

エフピコチューパ セルボックス36穴 CP890796 10枚|区画ごとに種まき

3つ目の家庭菜園におすすめな育苗トレーは、「 エフピコチューパ セルボックス36穴 CP890796 10枚 」です。

区画ごとに種まき
PICK UP TOOL

エフピコチューパ セルボックス36穴 CP890796 10枚

6列×6列の36穴に分かれたセルボックス10枚入り。外寸は28.5cm角です。

仕切りのない箱では種をまく間隔に迷う、という方へ候補になる36穴のセルボックス。

6列×6列に区切られた エフピコチューパ セルボックス36穴 CP890796 10枚 は、区画ごとに用土を入れて種をまくタイプです。

シバボー シバボー
品種を分けてまくときは、どこに何をまいたか名前札も付けたいね!
エフピコチューパ セルボックス36穴 CP890796 10枚

幅28.5cm角の正方形なので、細長いトレーとは違う置き方ができます。

  • 36穴で、区画ごとに種をまける
  • 外寸:幅28.5×奥行28.5×高さ4.35cm
  • 10枚入りで、複数のトレーを使い分けられる

少量の種まきだけなら枚数を持て余すこともあるため、使うトレーの数と、残りをしまう場所まで考えて選びましょう。

「 エフピコチューパ セルボックス36穴 CP890796 10枚 」は、正方形のセルトレーを複数使い、区画ごとに苗を育てたい方におすすめです♪

区画ごとに種まき
PICK UP TOOL

エフピコチューパ セルボックス36穴 CP890796 10枚

6列×6列の36穴に分かれたセルボックス10枚入り。外寸は28.5cm角です。

大和プラスチック 育苗箱 C型|少量の種まきに合わせる小さめの箱

4つ目の家庭菜園におすすめな育苗トレーは、「 大和プラスチック 育苗箱 C型 」です。

小さめの箱で種まき
PICK UP TOOL

大和プラスチック 育苗箱 C型

小さめの種まき・挿し芽用の箱。外幅34.5cm、土容量3.5Lで底は2mm角メッシュです。

「仕切りのない箱を使いたいけれど、大きなものを置く場所はない」という方へ候補になるサイズ。

同じシリーズの新B型より小さい 大和プラスチック 育苗箱 C型 なら、外幅34.5cmの箱で種まきや挿し芽を始められます。

シバボー シバボー
広さが必要なら新B型、小さく始めるならC型と選び分けられるね!
大和プラスチック 育苗箱 C型

底は2mm角のメッシュで、土容量は3.5Lです。

  • 外寸:幅34.5×奥行27×高さ7.5cm
  • 仕切りのないポリプロピレン製
  • 底にメッシュがあり、水を受ける場合は別の受け皿が必要

一度にたくさんの苗を育てる用途では広さが足りなくなるため、少量ずつまく箱として考えると選びやすいですよ。

「 大和プラスチック 育苗箱 C型 」は、限られた置き場所で、少量の種まきを始めたい方におすすめです♪

小さめの箱で種まき
PICK UP TOOL

大和プラスチック 育苗箱 C型

小さめの種まき・挿し芽用の箱。外幅34.5cm、土容量3.5Lで底は2mm角メッシュです。

BeGrit 育苗トレー 穴あき5枚+受け皿5枚|排水を受ける容器もまとめて

5つ目の家庭菜園におすすめな育苗トレーは、「 BeGrit 育苗トレー 穴あき5枚+受け皿5枚 」です。

受け皿もそろえる
PICK UP TOOL

BeGrit 育苗トレー 穴あき5枚+受け皿5枚

メッシュ底のトレー5枚と穴のない受け皿5枚のセット。水の残り方を確認して使います。

穴あきトレーに合う受け皿を別々に探す手間を減らしたい方へ、組み合わせて使えるセット。

BeGrit 育苗トレー 穴あき5枚+受け皿5枚 は、メッシュ底のトレーと、穴のないトレーがそれぞれ入っています。

シバボー シバボー
受け皿付きでも、土の湿り方と残った水は自分で確かめよう!
BeGrit 育苗トレー 穴あき5枚+受け皿5枚

穴あき側は外幅38cmの仕切りなしタイプで、種まきや、苗をまとめる容器の候補になります。

  • 穴あきトレー5枚と、穴のない受け皿5枚
  • メッシュ底で、下へ抜けた水を別の容器で受けられる
  • 複数枚を使うため、使用中と保管中の置き場所を確保

受け皿に水をため続ける使い方は避け、栽培する植物や用土に合う水分管理をしてください。

「 BeGrit 育苗トレー 穴あき5枚+受け皿5枚 」は、仕切りのないトレーと受け皿を、複数組そろえたい方におすすめです♪

受け皿もそろえる
PICK UP TOOL

BeGrit 育苗トレー 穴あき5枚+受け皿5枚

メッシュ底のトレー5枚と穴のない受け皿5枚のセット。水の残り方を確認して使います。

富川化学 プラグトレイ72穴 手植用 P-72|多めの種を区画に分ける

6つ目の家庭菜園におすすめな育苗トレーは、「 富川化学 プラグトレイ72穴 手植用 P-72 」です。

多めの種を区分け
PICK UP TOOL

富川化学 プラグトレイ72穴 手植用 P-72

72穴の手植え用プラグトレー。外寸28×54.5cmで、区画ごとに種をまくタイプです。

まとまった数の種を、区画に分けてまきたい方に向く72穴のトレー。

横長の 富川化学 プラグトレイ72穴 手植用 P-72 は、外寸28×54.5cmなので、棚や作業台の奥行きだけでなく横幅も確かめておきましょう。

シバボー シバボー
穴を全部使うことより、育て切れる苗の数に合わせるのが大切だよ!
富川化学 プラグトレイ72穴 手植用 P-72

手植え用のプラグトレーで、それぞれの区画に用土を入れて使う構造です。

  • 72穴で、区画ごとに種をまける
  • 外寸:28×54.5cm
  • 育苗後は植物に合う時期に鉢上げ・定植をする

小さな区画のまま長く育てる前提にはせず、根の状態と、種袋などに示された育苗方法に合わせて植え替えましょう。

「 富川化学 プラグトレイ72穴 手植用 P-72 」は、広めの置き場所を確保して、多めの種を区画ごとにまきたい方におすすめです♪

多めの種を区分け
PICK UP TOOL

富川化学 プラグトレイ72穴 手植用 P-72

72穴の手植え用プラグトレー。外寸28×54.5cmで、区画ごとに種をまくタイプです。

育苗トレーの使い方と、片付けで気を付けたいこと

種袋の適期・まき方を確認してから土を入れる

トレーが決まったら、育てる植物の種袋で、種まきの時期や発芽に適した温度を確認しましょう。

トマト・ナス・キュウリも、トレーに入れるだけで季節を問わず育つわけではないので、栽培する場所と時期を合わせることが大切です。

シバボー シバボー
容器選びと同じくらい、種に合う時期と環境も大事だね!
  1. 種袋のまき方に合う用土と容器を用意する
  2. 底の構造を確認し、用土を入れてならす
  3. 指定の深さ・間隔でまき、品種名と日付を記録する
  4. 用土の乾き方を見ながら水やりをする
  5. 苗と根の状態を見て、植物に合う段階で鉢上げ・定植する

小さな区画へ土を入れる道具は、園芸用土入れおすすめ6選でも紹介しています。

土を入れた後は、縁だけをつかまず底から支える

空の状態では軽いトレーも、土と水が入ると、持ち上げたときの負担が変わります。

薄いトレーの縁だけをつかまず、底を両手で支え、水平を保って運びましょう。

用土と苗が入ったトレーを、両手で底から支えて水平に運ぶイメージ

トレーがたわむ場合は無理に持ち上げず、寸法の合う丈夫な下敷きなどで底全体を支えてください。

  • 移動する前に、置き先と通り道を空ける
  • 水が残った受け皿は、傾けてこぼさないよう別に扱う
  • 割れ・縁の欠け・大きなたわみがある容器は交換する

使い終わったら土や根を落として洗い、乾燥させてから片付けると、次の種まきへ向けて状態を確認できます。

片付け先を整えたい方は、園芸道具の収納方法も参考にしてみてください。

育苗トレーでよくある質問

100均の育苗トレーでも種まきはできる?

種まき用として販売されていて、育てる植物や用土に合うサイズ・底穴があれば候補になります。

価格だけで決めず、土を入れる容器かポットを並べる容器か、受け皿が必要かまで確認しましょう。

手持ちの容器で代用してもいい?

代用を考える場合は、用途に合う排水性、土を入れた後の強度、清潔に管理できる構造を確認してください。

穴のない容器は水が抜けないため、種まき容器の代わりにそのまま使わず、受け皿として役割を分ける方法もあります。

育苗箱の35型・51型は、どのメーカーでも同じサイズ?

型の数字だけで寸法をそろえず、商品ごとの外寸・内寸を確認するのが確実です。

育苗棚へ置くなら外寸、ポットや別のトレーを中へ入れるなら内寸まで合わせて選びましょう。

大和プラスチックの新B型とC型はどう違う?

どちらも仕切りのない育苗箱ですが、新B型は外幅50.5cm、C型は外幅34.5cmなので、置き場所とまきたい量で選び分けられます。

土容量や底メッシュの大きさも異なるため、小さく始めるならC型、広めの箱が必要なら新B型を候補にしてみてください。

育苗トレーのおすすめ:まとめ

この記事は「種まき・苗の管理におすすめの育苗トレー6選!形とサイズで選ぶ」について書きました。

育苗トレーは、種をまくのか、苗ポットを並べるのかを決めてから、サイズ・穴数・受け皿を選ぶのがポイント。

  • ポットをまとめる:システムトレー90CSハーフ
  • 仕切りなしで種まき:大和プラスチックの新B型・C型
  • 区画ごとに種まき:エフピコチューパ36穴・富川化学72穴
  • 受け皿もそろえる:BeGritのセット
シバボー シバボー
育てたい苗の数と、苗が大きくなった後の置き場所まで考えて選ぼう!

今回ご紹介した選び方や商品を参考に、種まきから苗の管理まで、自分の家庭菜園に合うトレーを見つけてください♪

お気に入りのトレーと一緒に、種から育てる楽しみを♪

参考にした公式情報